販売事業
カーボンオフセット付ゴミ袋
カーボンオフセット付ゴミ袋を販売開始 2009年11月
・ゴミ袋を廃棄・焼却処分する際に発生するCO2を削減した、カーボンオフセット付きゴミ袋を販売します。自治体向けに、初年度で100万枚程度を販売予定です。
本ゴミ袋の特徴
①新素材「エコプラットVer3」を用い、ゴミ袋焼却時のCO2を約24%削減
②更にカーボンオフセットを活用し、ゴミ袋の焼却時のCO2をゼロに
③価格は従来品とほぼ同等、負担なく環境配慮型のゴミ袋にシフト
近年、自治体においても、地球温暖化対策をはじめとする環境への配慮が必須となっています。
しかし、ゴミ袋は日々どうしても使わざるを得ない商品であり、なかなか削減が進んでいない分野でもあります。
今回販売する商品は、ゴミ袋の焼却廃棄時のCO2排出量を国連に認証された排出権によってカーボンオフセットしたものです(*1)。
本商品をご購入いただくことで、地球温暖化の防止に貢献することができます。
本取り組みは当社として長期時に行う予定で、数量の拡大は随時行っていきます。
ゴミ袋に、焼却時のCO2排出量を抑えるために新素材「エコプラットVer3」を導入し、焼却時のCO2を約24%削減することに成功しました。
しかし、それでもどうしても削減しきれない1枚あたり40gのCO2を、当社がカーボンオフセットを付与することで削減し、「焼却時のCO2排出量ゼロ」のゴミ袋を実現致しました。
当社は、本商品の販売を通じて、日本の温室効果ガス削減目標の達成に寄与して参ります。
なお今回カーボンオフセットに用いる排出権は、国連に認証された韓国の風力発電プロジェクトによって創出されたものです(*2)。
この排出権はカーボンオフセットサービスを提供するリサイクルワンを通じて調達し、事前に予定販売数量分の無効化の手続きを行います(*3)。
販売数量はリサイクルワンによって定期的にモニタリングされ、予定販売数量を超過する場合は速やかに追加の無効化を実施します(*4)。
排出権を調達、無効化する際に発生する費用は、商品価格のうち0.5円相当分によって拠出します。
以上
*1: 排出量は、JISK2541-3に基づき、(財)化学物質評価研究機構算出。
*2: 発行済みCER(国連登録番号:0222)を用います。このプロジェクトによるCO2削減量見込みは1,495,363トンです。
*3: 排出権を日本国政府の売却口座へ移転させます。
*4: リサイクルワンはカーボンオフセットサービスの透明性を高めるために、あんしんプロバイ
ダー制度(環境省が設立した気候変動認証センターが運営)に参画しており、更なる高水準
の取組としてビューロベリタス社による自社プロトコルの第三者審査を受けています。
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バッテリーの交換でOKですが・・・
充電池交換サイクルが700回
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原付で考えると・・・140,000円のガソリン代(リッター140円 燃費35km/㍑)
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差額が119,000円!! 差額で新車が購入できる!
【登録まで・・・】
お買い上げから走行できるまでの流れ
①ご注文をいただいてから約2週間でもお手元に郵送いたします。
②別送の送付資料をお近くの市町村役場にお持ちいただきます。
③1時間でその場でナンバー取得完了
④自賠責保険に加入し、公道を走れます。
注意
※原動機付き自転車(原付)の道路交通法適応になりますので、
ナンバーの取得・自賠責保険の加入、発行時ヘルメット着用・
制限速度30kmです。
【自賠責保険は・・・】
コンビニなどでも取り扱っております(原付)
参考価格:1年から5年まであります。
1年・・・¥6,960
2年・・・¥8,790
3年・・・¥10,580
4年・・・¥12,340
5年・・・¥14,070
※自賠責加入は、法律で決まっております。
詳細はPANOTIAホームぺージへ → ![]()
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